2024年11月30日土曜日

悪阻に負けない為には!!

 

こんにちわ!

Marukoko子育てDiaryのMarukoです。

今日は妊娠初期によく聞く悪阻について書こうかな。と思います

私も悪阻が結構酷いほうで、なにもできないくらい寝込むことが多かったです。

なので、その時の対処法だったり、私が悪阻時期に乗り越えた方法を

お伝えしようと思います。


1.悪阻の原因

 悪阻の正確な原因は完全には解明されていないそうです(辛💦)

ですが、いくつかの要因が関与していると考えられているそう!!

・ホルモンの変化

・胎児の発育

・ストレスや体調の変化

などなど


2.悪阻の症状

 悪阻の症状も人それぞれなので、ここに書くことがすべてではないですが、よく聞く症状になります

・吐き気・嘔吐

・食欲不振・特定の食べ物に対する嫌悪感

・疲れやすさ・嫌悪感

・眠気

・味覚の変化

あたしは結構酷いほうで、ここに書いてある症状はすべて経験しました。

唯一、味覚の変化は酷くなかったかな~🤡


3.悪阻がひどい人の対処法

・こまめに食事を取る:一回の食事で大量に食べるのではなく、少量を頻繁に食べることで、胃の負担を減らすことができます。クラッカーやバナナ、プレッツェルなど、軽い食べ物が効果的です。私も食べ物を全然受け付けなくて、ゼリーやヨーグルト、果物でしのいでました。

・水分補給は忘れないで:吐き気で水分を取るのも辛い場合もありますが、脱水症状を避けるために少しずつでも水分を取りましょう。冷たい水や、レモン水が飲みやすい場合もあります。

・食べるタイミングを工夫する:毎日の悪阻で、気持ち悪い時間やご飯が食べられそうな時間などが分かってくるので、そういうタイミングを利用して食事をすることも効果的です。

・ストレスを減らす:このストレス社会に生きている私たちですが、リラックスできる環境を整え、無理なく過ごすことも大切です。

・医師に相談する:症状がひどくなった場合や、生活に支障が出てきた場合は、医師に相談しましょう。必要な治療を受けることも大切です。私も悪阻がひどくて、点滴治療をしました。寝てるだけでも気持ち悪いって最強ですよね💦


4.生活習慣の工夫

 他にも悪阻を軽減してくれることもあります。

・新鮮な空気を吸う

・アロマテラピー

・サポートを受ける


5.悪阻が終わる時期

 多くの妊婦さんにとって、悪阻は妊娠12週目あたりをピークに少しずつ収まります。ただし、悪阻には個人差があり、長引く場合や、まったく改善しないこともあります。症状が津続く場合や、おかしいな?って思った場合は早めに医師に相談することは大切です。


私も、悪阻がひどくて入院して、点滴をしたり、気持ち悪くて、何も食べられない日が続いたりしたけど、お腹の中で愛しい赤ちゃんが成長してると思ったら、我慢できたことを懐かしく思います。

いつか、悪阻は終わるから、悪阻を含めて、みんなが妊婦生活を楽しんでくれると嬉しいです🥺

2024年11月21日木曜日

妊娠したかも!!って思うそこのあなた


あれ?もしかしてこれは妊娠かな?

そう思うことが女性なら少なからず、あるんじゃないかな?と思います。

実際、私もそういうことがありました!(的外れなことも何回かありましたが🤭)

そんな時、どうすればいいか?と焦りますよね💦

そういうときは、焦らず、この様にしてみてください!

実際、私も実践してみました。


1.自分の体調を観察してみて!

 妊娠していても症状は、みんな同じとは限りません。ですが、一般的にはこの様な症状が現れることがあります。

・生理が遅れる、または止まる

・つわり(吐き気や食欲の変化)

・おっぱいが張ったり、痛かったりする

・眠気がすごい、体がだるい

・体温が高い(基礎体温が高いまま)

これらの症状が感じた場合、妊娠の可能性があります



2.市販の妊娠検査薬を試す


 妊娠検査薬は、自宅で簡単に試せる方法です。生理予定日から1週間くらい経過してから使うと、より正確な結果になります。監査役の使い方や、注意点はパッケージになってるのでしっかり確認してから使ってください☺️

ですが、妊娠の可能性も考える前に、自分の生理周期もよく確認してくださいね!!生理が遅れている場合、単なる周期が乱れているのか、妊娠によるものなのかを生理周期で見極めることができます。


4.医師に相談する

 妊娠検査薬で陽性反応が出た場合、または疑わしい症状がある場合は、産婦人科の医師に相談することが1番大切です。専門家の診断を受けて、妊娠しているかどうかを確実に確認しましょう!!早く、妊婦健診を受けることで健康な妊娠をサポートできます!

5.心の準備をする

 妊娠がわかった場合、いろんな決断が必要になってくると思います。だからこそ、どんな決断をするにしても心の準備が必要です。妊娠は体調や生活に大きな影響を与えます。なので、パパになるパートナーや家族とよく話し合い、支えてもらうことが大切です。また、早い段階で妊娠に関する知識をつけることで、安心材料が増えていくでしょう🫶


6.ライフスタイルの見直し

 妊娠をしている場合、ライフスタイルの見直しが必要になります。特にアルコールやカフェインの摂取、喫煙は妊娠中は避けるべきことになります。健康的な食生活と適度な運動を心がけましょう。


まとめると、妊娠の可能性があると感じた時は、まず、自分の体調に気をつけながら、検査薬を試し、その後、医師に相談することが大切です。専門的なサポートを受けることで心の準備やライフスタイルを見直していきましょう。妊娠は人生に大きな変化をもたらしますが、適切な知識とサポートで健康的な妊娠ライフを楽しむことができるでしょう。



2024年11月19日火曜日

はじめまして!!

 子育て中のママさんこんにちは

私が初めて子供を産んだのは

令和3年、コロナ禍真っ最中ました。


初めてだったので不安でいっぱいで、

この先どうしよう?って・・・

それしかありませんでした...


2人目を産んだ時なんて、

まさかの自分がコロナ感染。


それでも時間は待ってくれません 




子供はいつの間にか成長してしまいます

だからこそ!!

自分なりにやってきたことが

少しでも新米ママさんへアドバイスに

なってくれれば幸いです。

こんなママのあり方もあるのかー!

ぐらいの気持ちで見ていってください!



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